2012年03月01日

Meets Regioanal 4月号「大阪、西区観光」で紹介されました

本日発売のMeets Regional 4月号に
ホステルロクヨンオオサカが紹介されました。
main.jpg
特集「大阪、西区観光」
ミーツリージョナル(京阪神エルマガジン社)
http://lmaga.jp/meets/

meets201204.JPG
西区AtoZのS:Stayにピックアップしていただきました。

しかしながら、西区アツいです!
わたしたちのいる新町のほか、靭公園、堀江、
九条、土佐堀、江戸堀、京町堀・・・
NYCと書いてニシークと読ませるのがニクい。

職住西区のわたくしですが、こんなところが
あるんだー♡とワクワクするような情報が満載。
ロクヨンでお客さんに案内するのにもかなり
重宝すること間違いなしです。

大阪観光、この一冊でローカルなあれやこれ
を楽しめます。これは1泊2日じゃ足りませんよ。。
2泊、3泊とロクヨンご利用ください。

自分ちにも絶対買うぞーー。

2011年07月20日

「SUPER:」003にロクヨンオーナー A&C代表中谷が紹介されています!

大阪が発信するスーパーなタブロイド版フリーマガジン
SUPER:の3号に、
ロクヨンの運営会社であるArts&Craftsの代表中谷ノボルが
紹介されています!ロクヨンはどうしてできたのか、ぜひ読んでみてください!


super003.jpg
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「SUPER:」003
A MAGAZINE ON CONTEMPORARY CULTURE / OSAKA
発行 メビック扇町 

掲載ページ:P6「Do You Know Me?」
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今号には、ゲストによく紹介するgrafや、
ロクヨンは欠かせないFLAGIN/SECTS
そして当フロントでも販売させていただいている
トラベルにぴったりの石鹸 one awa等が掲載されています。
日本国内からのゲストの皆さんに1人1部渡したい。


見かけたらぜひ手に取ってみてください!当館にももちろん置いています。
ウェブでも読める。あ、バックナンバーも!スゴイ〜>>コチラから

2011年03月24日

なんば経済新聞に1周年記念企画《64×1》が紹介されました

少し前になってしまいましたが、
なんば経済新聞が開業1周年記念企画《64×1》
をとり上げてくださいました。

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新町の「ホステルロクヨン」、1周年で記念企画−体験教室や写真展も

3月16日で開業1周年を迎える大阪・新町のデザイン・ホステル
「HOSTEL 64 Osaka(ホステルロクヨン大阪)」(大阪市西区新町3、
TEL 06-6556-6586)で3月13日から13日間、記念イベント「64×1
(ロクヨンイチ)」が開催される。
(中略)
期間中連日開催するのは、今までに宿泊したゲストが撮影した
大阪の思い出を集めた写真展「Oh SAKA!」。約200枚集まった
写真の中から厳選した50枚以上を展示する。
15時〜22時(金曜・土曜は24時まで)。入場無料。
そのほか、期間中の宿泊客には、「米粉で作ったパンと手作りジャム」
が付いた朝食1食分を無料にするサービスや、空いている部屋を公開する
ツアーも。

中心となって同イベントの準備を進めてきた酒井さんは「ホステル
ロクヨンの存在を知っている人はいても、地元に住む大阪の人が
泊まりに来る機会はあまりない。今回のイベントが、実際ここに来て
体験してもらうきっかけになれば」と期待を寄せる。

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詳しくはこちらの記事を↓↓
http://namba.keizai.biz/headline/1738/

フロントスタッフをコンシェルジュと言って下さるのが
なんだかくすぐったいですが、私たちにはそういう役割も
あるのか!と、1年経ってまた気持ちを新たにした次第です。

写真展も今週26日(日曜日)までとなりました。
みなさまのお越しを心よりお待ちしています。

2010年12月24日

HUGE 最新号に紹介されました

ハイエンドスタイルマガジン「HUGE」(講談社)2011年2月号に
ホステルロクヨンオオサカが紹介されました!

huge.jpg

特集:MY HOMETOWN やっぱり地元がいちばん!!

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NEW STAY 日本各地で生まれた新しい宿のカタチ

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ゲストが集まるロビーには、使いこまれた家具、
“日本と大阪”をテーマに集められた写真集や
マンガが並ぶ本棚などがあり、まるで友人の家
を訪れたような感覚。そのアットホームさが
ゲスト同士のコミュニケーションに拍車をかける。
・・・
(本文より抜粋)

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京都の9h(ナインアワーズ)さんや東京の
KANGAROO HOTEL(カンガルーホテル)さんと一緒に紹介
してくださいました。どちらも一度は泊ってみたいお宿です。

他にも、日本各地の、秘密にしておきたくなりそうな素敵なお店が
たくさん紹介されています。お手に取ってみてください!

2010年12月16日

Meets Regional 1月号に紹介されました

Meets Regional ミーツ・リージョナル京阪神エルマガジン社)の
2011年1月号にホステルロクヨンオオサカが紹介されました!

meets.jpg

特集:2010年心底惚れた店と、2011年を熱くする店。 ベストヒット100

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大阪一のホステル。

築45年のオフィスビル、その内装や間取りを最大限に生かして、
古建具や調度でジャパネスクをまぶしたリノベーションで話題の
[HOSTEL 64 Osaka]。---(中略)---
(バーラウンジは)宿泊客以外にも開放されているため、
旅行者、スタッフ、一見の飲み客までが入り乱れて、
そこかしこで即席の異文化交流が実現。言わば国際線の出発ロビー
のようなトランジット感覚、高揚感が共有されている。
コスモポリタンな味がするこの宿のみ、泊らざる大阪人もぜひ。
(本文より)

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まだ店頭に並んでいます。
ぜひお手にとってご覧ください!

2010年11月16日

「SHIFT」に紹介されました

オンラインマガジン「SHIFT」のシティガイドに
HOSTEL 64 Osakaが紹介されました。


http://www.shift.jp.org/guide/osaka/hotel/hostel64.html

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洗練されたデザインでありながら良心的な料金設定の宿泊施設を大阪に作り、
国籍を問わず世界中のクリエイティブ層やインテリア、空間に関心の高い人
にも満足してもらえたら、という想いで誕生した「ホステル64オオサカ」。
ホステルスタッフがおすすめする新町周辺のショップ、レストランのオリジナル
マップは外国人にも好評で、ホステルを通じた地域交流なども芽生えてきている。
大阪の魅力を新たな形で表現している注目のスポットといえるだろう。
(紹介文より)
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"世界のクリエイティブカルチャーを紹介するバイリンガルオンラインマガジン"
というSHIFT。国内外のイケてるギャラリー、ショップ、レストランなどを紹介する
このトラベルガイド"SHIFT CITY GUIDE"はもちろんですが、トップページは目を
皿にしても読みたい最新カルチャー情報が満載です☆

月替わりの表紙?COVERや、ファッションスナップも楽しみのひとつです。

SHIFT http://www.shift.jp.org/

2010年11月11日

「OSAKA-INFO」に紹介されました

大阪観光ガイドのウェブサイト「OSAKA-INFO」にHOSTEL 64 Osaka が紹介されました!

モデルコース:1泊2日 京都・大阪で日本にどっぷり浸かる! 体験ツアー
和菓子作り、武道見学、日本が世界に誇る職人技。日本文化を体験しよう!

「・・・もちろん宿泊も、日本文化を再発見できる、とっておきの穴場です。」です!!

http://www.osaka-info.jp/jp/search/list/course.php

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もちろん、厚めのマットレスを用意した和室の布団、ゆったりめのドミトリー、
フレンドリーなスタッフ、そして何といってもリーズナブルな値段など、旅人が
快適に過ごすための気遣いもばっちり。2010年春のオープン以来、早くも外国人
旅行者や国内のクリエイティブ層までが夜な夜な集い、賑わっているのも頷けます。
46年前の日本と現代の日本が溶け合い、デザイン、セレクト、細部にまで気を配り、
でもスマート過ぎず、あたたかい。大阪ならではの気風を感じる、魅力的な
デザインホテルです。
(本文より)
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いつも最新の楽しい情報を提供してくれるOSAKA-INFO
大阪はじめての方にはもちろん、リピーターの方も楽しめる
今回の「どっぷり日本」観光モデルコース。
ロクヨンではぜひ和室に!純和風ではないこの空間を、
ぜひ実際に泊って味わってみてください。

2010年10月10日

「+ViSiT大阪」No.02に紹介されました

「+ViSiT大阪」No.02にHOSTEL 64 Osakaが紹介されました。

visit02.jpg

街場の魅力、再発見。旅するように街を歩こう。
+ViSiT大阪【ビジット大阪】No.02
◎特集 COOL OSAKA 2010
"知られざる大阪"を探していま、北船場・中之島へ。
発行元:竢o版(えいしゅっぱん)

大阪の面白さを外国人目線で再発見
外国人から見たOsakaの魅力
と題し、当ホステルの外国人ゲストからの生の声を
ハッピーな顔写真と一緒に紹介してくださいました。

* * *
町の規模が短期滞在の観光には最適という声や、人がフレンドリーで面白いと
大阪人そのものが町の魅力とう指摘から、大阪の町に橋が多いことを発見したり、
歴史ある中之島や町のデザインに興味をもったり、なかなかの観察力。
ほとんどの人が2週間程度の滞在で、東京や広島など複数の都市を一度にまわる
ため、都市の個性が際立って見えるのだろう。
(本文より抜粋)
* * *

このガイドブック、ひとつひとつがとても丁寧に紹介されていて、
しかもそのセレクトがなんとも素敵です!大阪のあれやこれやの
背景やストーリーをじっくり知ることのできるコラムも盛りだくさん。

このボリュームでオールカラーで、しかも街歩きマップまで付いて、
840円!お得すぎるやろーー!

2010年09月26日

「SUPER:」に掲載されました

創刊されたばかりのフリーマガジン「SUPER:」001号に
HOSTEL 64 Osaka が紹介されました!

SUPER:
A MAGAZINE ON CONTEMPORARY CULTURE / OSAKA

編集長 浅野由裕(株式会社ファイコム)
アートディレクター 原田祐馬(UMA/design farm)
発行元 メビック扇町

大阪市内で活動するクリエイターやクリエイティブに関する
「こと、もの、場所」を発信するクリエイティブプレス。
「内容、デザインとも素晴らしい」という意だそう。

===

昔ながらの和の感覚と世界的なリズムが同居するホステル

・・・
そして、当ホステルの最大の魅力が、共有空間の充実だ。
テーマの違う4つのシャワールームや、ランドリーを備えた
屋上テラスのほか、ロビー&ライブラリーには大阪に関する
雑誌やアート、デザイン系の書籍をそろえた書棚が。そして、
最新のマッサージチェア、パソコンなども完備。15時からは
カフェ&バーになり、ふらりと立ち寄った客も混じって思い
思いの時間を過ごしている。また、応接室をほぼそのまま利用
したバーラウンジも、宿泊客と地元の人とのコミュニケーション
に一役買っている。実は、開業するにあたって、町内会の人たち
と何度も話し合いの場を設けた。オープン後は少しずつ受け入れて
もらえている実感があるという。「町の人たちが集う場所に
なればうれしいですね。お客さんに“ありのままの大阪”を
知ってもらうには、それが一番ですから」

(以上本文より抜粋)
===

大阪のSUPERなトコロとして紹介してくださっています!
ロクヨンのロゴをデザインしてくださった原田さんがアート
ディレクターを務められでいます!

原田さんいわくSUPERは大阪弁で「いいやん」だそうですが、
ロクヨンのある西区新町界隈の「いいやん」なもの、こと、ところ
も多く紹介されています。ロクヨンにも置かせて頂いているので
お茶しがてらぜひお手にとってみてください。


2010年07月23日

時事ドットコムに掲載されました

時事ドットコム(時事通信社)にホステル64の記事が掲載されました。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201007/2010071900195

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オフィスビル、モダンなホテルに−築45年超、転用して再生−大阪

 大阪市西区の築45年超のオフィスビルがモダンなホテルに生まれ変わり、外国人の個人旅行客らに好評だ。以前の間取りや内装を最大限利用して改装し、建物の用途を変更して再生させた。建て替えサイクルが早いとされる国内で、建物の寿命を延ばす試みとして注目されている。
 大阪市西区の住宅街にある「ホステル64オオサカ」。レトロなタイル張りの4階建てホテルだ。1964年に工具メーカーの事務所として建てられたが、数年前から空きビルに。同区の設計事務所が4カ月、約3000万円をかけて改修し、今年3月にオープンした。床や天井、階段はビル建設当時のままで、ドアなどにも古い素材を活用。新たに配置した家具や装飾と調和し、モダンな空間になっている。
 客室は全10室。和、洋室があり、1人3900円からのドミトリー(相部屋)が人気という。「ホステルというよりデザインホテルのよう。楽しめた」とイギリス人の30代男性が感想を書き残すなど、インターネットで比較的安価な宿泊先を探して来日した外国人旅行客らに好評のようだ。
 設計事務所の岡崎麗さんによると、オフィスビルを旅館に転用した例は全国的にも珍しいという。ビルの耐震性などは1級建築士が診断済みで、寿命は80〜100年はある。「ビルの空室化が問題になる中、用途を変えて使えるものは使う。新旧のミックスも楽しんでもらえれば」と話す。(2010/07/19-15:49)

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変化の過程はこちらでご覧いただけます >> 開業までの軌跡

Yahoo!ニュースにも記事がアップされ、なんだか話題!?なロクヨンです。

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